
はじめまして、小西なつきです。
パジャマのままエッセイを書いたり、
ママと子どものための安心の土壌を作ったり、
傷ついた心を全肯定で包み込むセラピーをしたりしています。
私の行っていることは1つではないので、
「なつきさんって、結局どんな人なの?」
と思ってくれたあなたへ
ちょっぴり長いプロフィールを書いてみました。


大人の常識や枠組みに縛られることなく、
すべての人が、「生まれたままの、最初の輝き」で呼吸できる社会を目指します。
下を向いている人を笑顔にしたい。
みんなが笑っていてほしい。
生きる喜びを周りへ伝えて、
みんなでハッピーな世界をまるごと楽しみたい!
それが、わたしの見ている夢です。



がんばるスーツは脱いじゃおう。
凸凹のままで完璧。

誰かの決めた「正しさ」
世間の「常識」
自分に合わない窮屈なスーツを着こなそうとして、力が入って疲れてしまうこと、誰にでもあります。
弱さも、不器用さも、傷ついた過去も。
ぜんぶがあなたを構成する、
世界にひとつだけの美しいストーリーです。
私はいつでもパジャマのまま。
あなたもどうぞそのままの凸凹な姿で、
私の海にぷかぷかと遊びにきてくださいね。

人生をまるごと面白がって、
みんなで「ムフフ」と笑い合う。

どんなに深刻に見える暗闇のなかでも、
創造の世界で「ウフフ」「ムフフ」と笑えるユーモアを、私はいつもポケットに忍ばせています。
誰かをコントロールしたり、
何かを教え込んだりすることは何もありません。
ただ、私が人生を全力で面白がって、
海を泳ぎ、空を飛んでいる姿をデザインして見せていく。
それを見たあなたの心がふっと軽くなって、一緒にハッピーな世界を遊び尽くせたら、それが私のいちばんの喜びです。

使っても減らない愛を、
お布団の上からどんどん手渡していく。

私のなかから湧き出るエネルギーや、
これまで傷つきながら紡いできた愛しい気づきたちは、自分ひとりのものにしておくにはもったいない。
だから、魂を込めたエッセイとして、
あたたかいセッションとして、
命を見守る保育として、どんどんあなたへ手渡していきます。
この愛のエネルギーは、
使っても、循環させても、絶対に減ることはありません。
この安心の波が、あなたへ届き、
また次の誰かへと優しく広がっていく世界を、私は信じています。

私は、あなたを無理に変えようとしたり、何かを教え込んだりするつもりは、1ミリもありません。
ただ、パジャマのまま、
大好きな愛の海をぷかぷか泳いでいるだけ。
なのに不思議なことに、
私の海に触れた人たちは、みんな勝手に笑顔になって、勝手に自分の人生をハッピーに動かし始めちゃうんです。不思議ですよね。
周りの大切な人たちからは、
よくこんな言葉をいただきます。
🌟なんだか、自分にもできそうな気がしてくる
「私のままで、凸凹のままで完璧なんだ・・」
そう力が抜けるから、自然と未来にワクワクして一歩を踏み出したくなります。
🌟不思議と、何でも話せちゃう
あなたの弱さも、傷も、ドロドロした感情も、私はぜんぶ全肯定の海で丸ごと包み込みます。
だから、
心の奥に隠していた本当の願いを、
安心してポロリと口にできるようになります。
🌟なぜか、止まっていた物事がするすると動き出す
「正しさのスーツ」を脱ぎ捨てて、
あなたが「あるがままの自然体」に還るから、人生の滞っていたエネルギーが、驚くほど軽やかに循環し始めます。
🌟どんより落ち込んでいた気持ちが、フワッと晴れていく
どんな暗闇のなかにいても、私のポケットにあるユーモアと「ムフフ」のエネルギーが、あなたの心にオレンジ色のあたたかい太陽の光を灯します。
🌟「世界はこんなに愛に溢れてたんだ」と思い出す
私の命そのものから溢れる愛に触れることで、あなた自身のなかにも、最初から枯れない愛の泉があったことを、優しく思い出すことができます。


紡ぐこと(エッセイ)
寄り添うこと(カウンセリング)
見守ること(保育)
この3つの愛のアプローチを通して、
あなたが自分の中にある答えを自ら「思い出す」ための、あたたかい太陽の光であり続けます。
紡ぐこと(エッセイ)
日々のリアルな魂の言葉を届け、読む人の心をフワッと緩めます。
私にとって書くことは、息をすることと同じ。
そして、私の中から溢れた言葉たちは、
世界へ手渡す最初で最大のギフトです。
難病や生きづらさを丸ごと愛に変えてきた私のリアルな魂の言葉が、あなたの心の一番柔らかい場所にそっと寄り添います。
ノウハウや正論はいりません。
ただ、読むだけで
「あ、今日もパジャマのままで生きてていいんだ」って、あなたの世界が優しいグラデーションに変わっていく、そんなエッセイをお届けします。
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寄り添うこと(カウンセリング)
言葉にならない痛みを全肯定で包み込み、自分の感覚とつながる安心を提供します。
いろはは、あなたの弱さも、ドロドロした感情も、誰にも言えなかった傷も、ぜんぶを丸ごと溶かし込む「全肯定の海」です。
あなたが「うまく話さなきゃ」とがんばるスーツを着る必要は1ミリもありません。
言葉にならないモヤモヤのままで大丈夫。
「なんか知らないけど」胸の奥のどんよりした霧が晴れて、オレンジ色の太陽が昇ってきます。
心の奥底にある本当の願いを安心してポロリとこぼし、あなたがあなた自身の「あるがまま」に還っていく、極上の脱力と安心の時間をお届けします。
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見守ること(保育)
命の力を100%信頼し、子どももママも「あるがまま」でいられるふかふかな土壌になります。
私の保育には、
「大人の都合でコントロールする」というルールはありません。
子どもたちの中に最初からある、かがやく命の力を100%信頼して、ただ愛おしく見守る。それが「いろはの保育」です。
訪問保育を通して、子どもたちが自由に個性を爆発させられる、ふかふかな土壌になります。
そして何より、毎日がんばりすぎて息が詰まりそうなママたちの「心の拠り所」になりたい。
私と関わるうちに、なんか知らないけど子どもがのびのび笑顔になり、ママ自身も「あ、私、子育てめちゃくちゃ楽しんでいいんだ!」ってワクワクが動き出す。
子どもも大人も、生まれたままの最初の輝きで呼吸できる、安心の居場所を整えています。
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ここまで読んでくださって、
本当にありがとうございます。
パジャマのままで、海を泳いで空を飛ぶ。
私の小さくて大きな「いろはの海」の世界が、少しでもあなたに届いていたらうれしいです。
もし、どこかひとつでも
「あぁ、心地いいな」
「私もそんな風に笑っていたいな」
そんなふうに共感していただけたなら、
それは私たちの魂が、同じ海の底で繋がっている証拠かもしれません。
私が人生で大切にしていること、
そして、
私の命そのものから溢れる「生きる喜び」を、これからもあなたへお届けしていきたいです。
よかったら、私の一番のギフト(noteのエッセイ)に遊びに来ませんか?
不思議なご縁で繋がったあなたと、
このハッピーな世界を一緒に「ムフフ」と楽しめる日を、そして、ご縁が繋がる日を心から楽しみにしています。
小西 なつき
noteの海に遊びに行く
